年に数回、おたのしみタイムとして季節の工作などを行っています。
今回は、ハロウィン。
工作を考えて準備をしてくれている、スタッフよこちゃんが、この日急用で不在で・・
ぶっきっちょの私がみなさまにお伝えするはめになってしまいました。
しかしながら、よこちゃんの細やかな準備と、利用者さんのご協力のもと、かわいいびっくり箱が続々とできました。
水色バッチさんは、自分で絵をかいたり、シールをはったりしていましたね。
机の上に広がった魅力的な文具を触ろうとするお子さん。
ママたちの「ちょっと待って~」「やめて~」という声とともに親子の攻防もありながら、にぎやかに楽しくできました。
お越しいただいたみなさまにやっていただくことができませんでしたが、またこのような機会を設けますのでそのときはチャレンジしてくださいね。ご参加、そしてご協力、ありがとうございました。
(もっちゃん)
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